プレゼントご希望の方は、「プレゼントに応募する」をクリックし、応募フォームに必要事項をご記入の上、送信して下さい。
締め切りは2013年6月24日(月)です。
当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。
- 「物知りになりました!!ありがとうございました^^今日、旦那さんにこのサイトを教えてあげたいと思います!!(ここさら)
- 会社の宣伝という感じがしなくて良いですね。こういうフラットな立ち位置のホームページって気負いがなくって好きです。(ハリー)
- こちらのサイトは本のように読み進めるのが楽しいサイトですね。(ことり)
- 時々 保存したくなる 記事があります。(TakToy)
---COMZINEはバックナンバーをいつでも読んでいただけるよう上部のナビゲーションにボタンを置いています。ただし、このスクエアのページはアーカイブされず、皆さんに読んでいただけるのは掲載月だけ。気に入ったコメントは是非「保存」くださいね。 - (「日本デザイン探訪」の)棕櫚箒、実家にあったのを思い出しました。懐かしいです。(e-cyan)
- 退職後、家庭菜園をしています。「小松菜などの葉が出る方向も茎のまわりに137.5度ずつ回っています」の(5月号の「かしこい生き方のススメ」の)記事にびっくり、改めて野菜と付き合う姿勢を変えてみようと思います。(てっちゃん)
- 自然にあるものはホントに不思議なものが多くてビックリです。形もしかり。興味深かったです。(さわ)
- 毎回楽しみにしています。ココ最近鉱石に興味があります。天然資源も話題になってますね。人が作り出したものもいいですが、天然の、自然の不思議、凄さみたいのも特集として読んでみたいです。(ぶぶちゃん)
- どんな商品にも歴史がありますね(「ニッポン・ロングセラー考」)。飲み会で話題に使えます。(さんま)
- 「大人のナレジム」には引き込まれてしまった。年を重ねても知らないことが多いんですね。(エコ)
- 為になる記事が良いですね。今回は「風呂敷包みで」ちょうど一升瓶を運ぶ用事が出来たので、手順を参考にしてバッチリ包むことができました。(もーくん)
- 毎月楽しみにしています。「大人のナレジム」に頭を絞ったり、「IT川柳」にくすっと笑ったり。休憩時間のリフレッシュにぴったりなサイト。これからもよろしくです。(まぐこ)
- 毎月楽しみにしている「IT川柳」。どの川柳も唸ってしまうものばかり。「第10回ベスト・オブ・IT川柳」の栄冠に輝くのはどの川柳か。楽しみです。(にゃご)
---いつも応援ありがとうございます。川柳は社会情勢を映すといわれますが、IT川柳はまさに時代の最たるモノ。投句いただいた方、投票いただいた方、本当にありがとうございます。「第10回ベスト・オブ・IT川柳」の結果発表は6月10日です。
- ムーンスターの記事を読んでいたら学年で色が違っていた中学校時代の上履きが懐かしくなりました。最近発売された、病院やケア施設・室内作業などに使う「大人の上履き」も履きやすそうで会社でも使いたいと思いました。(沙)
- 最近はオシャレなゴムの長靴やブーツがあり、多少の雨でも靴が濡れる心配をする機会が少なくなった。ついでに傘もお気に入りのものを持ちたいのだが、そういう傘に限ってご縁がなく、どこかに置き忘れてしまって長いお付き合いにならない。(直)
- ビニール傘の消費量が世界一なだけでなく、日本人のティッシュの消費量も世界の中では、1、2を争うと聞いた。「MOTTAINAI」という言葉を輸出した国だけれど、まだまだ、もったいない場面は少なくないよう。以前、「かしこい生き方のススメ」に登場いただいた桐谷エリザベスさんがおっしゃっていた。「日本人のハンカチ文化はとてもエレガント」と。(り)
- プッシュホンという呼び名があったがごとく、電話はこれまで回すか、押す動作が主だった。ドアホンやPCも押す。しかし、スマートフォンは表面を指で滑らす操作が多く、プッシュからスライドへと変化したことに戸惑う年配者は多い。「らくらくスマートフォン」の習熟講座への関心度も高いという。こういう講座を大切にして、健康で生き生きと過ごしているシニア層の日常の動作が効率化され、よりスマートな社会になることを願う。(増)
- 今年も梅雨が近くなってきました。子供の頃は、カッパに長靴、それに傘をさして、わざわざ水たまりのある所を歩いたりと、雨を楽しんでいた記憶がありますが、今は憂鬱になるばかり。傘でも新調したら、少しは雨が楽しくなるかな?(たむ)
- 入院に付き添うことになり、病院の売店で必要なものを慌てて買い揃えた。そのときに頼まれた必要品の一つに上履きが入っていたが、売店でちゃんと売られていた。滑らず、履きやすい上履きの機能性はなるほど病院にも好適かもしれない。(小)
- 「COMZINEに教えてもらうことが多い」という皆さんからのお便りを読みながら、今回は自分自身がその立場に。子供のころから馴染みの近所の傘屋さんがそんなすごい職人だとは!確かに小学校の頃に使っていた黄色い傘は、生地は泥々になっても骨は丈夫だった。「雨霽れて傘を忘れる」を知らされる水無月間近。(哉)
- 「COMZINE」7月号は6月25日(火)更新予定!





