プレゼントご希望の方は、「プレゼントに応募する」をクリックし、応募フォームに必要事項をご記入の上、送信して下さい。
締め切りは2010年4月22日(木)です。
当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。
- 開けば必ず新発見があります。我が拙い想像力と創造力を刺激してくれます。心地よい刺激です。(ひめぺこ)
- 最新の情報、話題になりそうなものが掲載されていて、とっても興味深く読ませていただきました。これからも楽しみにしています。♪(sweetpea)
- じっくり読めるサイトとして落ち着いていて良いと思います。バックナンバーも充実しているので、時間の取れるときに過去の読み物も是非読みたい、と思わせてくれるサイト構造も気に入っています。(きなこ)
―――文章から推察するとIT関係の方でしょうか。Webの役割が進化し「サイト構造」がどんどん複雑になってきています。『COMZINE』はなるべくシンプルに、見やすいことを重点において制作していますが、今月からは文字サイズの可変にシフトしました。最近、眼鏡を掛けたり外したりし始めた編集部員が担当でした。(・・・・・ご苦労様でした) - 「かしこい生き方のススメ」の恐竜の話、とても面白かったです。鳥は恐竜の仲間なんですねえ。恐竜といえば大きなブラキオサウルスやティラノサウルスなどを思い浮かべていましたが、ほとんどの恐竜は小さかったというのも、びっくりでした。恐竜好きな子供たちも知らないと思うので、いろいろ話してやろうと思います。(とら)
- 恐竜の大きさの平均が、犬やウサギ程度というのが驚きでした。世が世ならペットとして一緒に生活していたかも?と思い、楽しくなりました。恐竜はまだまだ謎だらけなので興味が尽きません。(椿)
- 「かしこい生き方のススメ」を読んで、今までの恐竜へのイメージが、根底からひっくり返されました。恐竜と鳥の違いは飛べるか飛べないかだけ、しかも恐竜の平均的な大きさはウサギ程度…と考えると、飛ばないバージョンの雀のような恐竜が本当にいたかもしれませんね。馴染みの薄かった恐竜ですが、雀と似てる…と思うと急に身近に感じました。(ぐんぐんくっちゃん)
- 人類が絶滅した後、別の生物がそれを考察したりするんでしょうね。(さくII)
- 文鳥を飼っています。彼らの足を見ると、まさに恐竜の足そのものですよ!(めりら)
- (「新IT大捜査線」で)酪農の最先端の機械化の様子と、あらためて仕事の大変さを感じました。安全な牛乳の確保がなされなくては、需要が高まっている乳製品やスイーツ人気にも応えられず、大きな問題だと思います。(タケおじさん)
- 酪農とITとの密接な関係に感動しました。(かめゆう)
- (「ユニバーサルデザイン」の)iStand ビックリしました。なんだこれ?って感じでしたが、写真例を見て、携帯電話の後ろに取り付けて!素晴らしいと思います。コレなら落としたりしないだろうし、ワンセグを見る時に苦労しなくて済みそうです。ちょっとしたアイデアですねぇ。(FFF)
- 毎号なるほどなぁ〜と感じながら拝見しています。特に好きなコーナーが「ニッポン・ロングセラー考」と「ユニバーサルデザイン」。今までそこまで知り尽くしていなかった部分にまで迫って紹介してくれるので、読む度に自分の視野の幅が広くなります。(なないろ。)
- 「ニッポン・ロングセラー考」の歴代トップのパッケージ写真。なんだかとても懐かしかったです。衣料用洗剤もどんどん進化を遂げているので、こうやってみるとすごく驚きました。(e-chan)
- 小さい頃は洗剤といえば大きなものでした。今は本当にコンパクトになりましたね!いつも技術革新の素晴らしさをご紹介頂き、ありがとうございます。(nyanko)
- いつも楽しみに拝見しています。今回の。「ニッポン・ロングセラー考」、「酵素パワーのトップ!!」のCMが頭に蘇りました。(yokosuka)
- 川柳募集については、一人何句まで応募できるのでしょうか?愉快な川柳で心をいやされています。(ゆたんぽ)
―――「IT川柳」に特に一人何句までという規定は設けておりません。ただ、「てにをは」違いや同じ「見入れ(発想)」で何句も応募というケースは、入選から外されるケースが多く見受けられます。同じ発想でも推敲を重ね、これぞ!と思う一句を選んでお送り頂けた作品は、選考する側もそれだけ力を感じます。 - 「大人のナレジム」、ほとんど不正解でした(涙)。ちょっと人に言いたくなるような内容ですね。(おくたん)
- 大好きな日本酒の美味しい季節。今回は「大人のナレジム」で軽く頭の体操でも・・・と思ったら、これが結構難しい!勉強になりました。(カリちゃん)
- 編集後記の充実度が凄いなと思います。最後の最後まで知識を得られて、得した気分になります。(レディグレイ)
『COMZINE』5月号は4月23日(金)更新予定!

- 未定

- 未定

- マ・マー スパゲッティ
- 私の友人は、天ぷらにもソースをかける。「ソースはフライで、天ぷらには醤油だろう」と言うと、 「どちらも揚げ物だから良いんだ」と言う。ソースは洋食だよなと考えてみたら、お好み焼きにもたこ焼きにもソースをかけて食べるし、ソース煎餅もあるし、美味しければ良いかとも思う。でもやっぱり、天ぷらにソースはやめておこう。(小)
- 小さい頃から椅子の生活をしていた私にとって、正座することは非常に苦痛であり、正座する場面を極力避けて通っている。それは私の兄も同様で、椅子のない生活なんて考えられないと思っていたはずだ。しかし、兄の奥さんが「床に座る」派であったため、部屋から椅子が自然となくなり、いやおうなくそれに従うことになった兄は、ここ最近ではファミリーレストランなどでも座敷を希望するようになった。兄は本当に床に座るのに慣れたのか、ただ我慢しているだけなのか、知る由もないが、今度、正座椅子でも送ってあげようかなと思った。(奈)
- ソースといえば、父親がウスターソースを使い母親が中濃ソースを使っています。昔から父親と母親の味の好みが違うので、よく喧嘩になっています。考えてみれば父親が名古屋出身で母親が群馬出身なので、当たり前といえば当たり前の出来事なのかもしれません。味の好みというのは育った環境によって左右されるものなのですから。(千)
- 法事の席で久しぶりに正座をした。幼い頃武道を習った経験もあり、長時間の正座も苦にならない、と高を括っていたのだが、住職のお経が始まってものの数秒で足の感覚がなくなり、いざ立ち上がろうとしたら力が入らない。運動不足で体が硬くなっただけでなく、年々重みを増す体を支えるには無理な姿勢だったのだろう…。(真)
- 「よろしかったでしょうか?」「○○になります」など、気になる日本語として挙げられるものはいくつかあるが、「大丈夫ですか?」もその一つ。いつぞやクレジットカードで支払いをしようとした時に、店員さんから「一回払いで大丈夫ですか?」と聞かれ、思わず噴き出してしまった。彼が私の経済状況を心配してくれて発した台詞とは思えないが、自分の言葉を「reflection」する必要性はよーく分かった。(り)
- 「通信」と「コミュニケーション」という言葉を、何となく使い分けしている。後者の場合、情報が新たな情報を生むという価値の創造までをイメージする。”社会人基礎力”なのかもしれない。この価値創造の源泉となるコミュニケートする相手は、人に限らない。ペットもあれば、人が作ったモノや機器、装置の類まである。マシンとマシン、マシンと人・・・。コミュニケーションの広がりと深まりが、21世紀の社会作りの大きな力になるものと確信している。(増)
- ウィルスに感染した時はどうしますか?答えは、「他に感染が拡大しないようにLANケーブルを抜く」でした。企業など多数のパソコンがある所では、対応の遅れが命取りになります。セキュリティに対する意識はだいぶ高まって来ていると思いますが、事故がなくならないのが現実です。正しい知識と対応を身につけ、見えない脅威からパソコンを守りましょう。(たむ)
- 冷蔵庫に必ず入っているソース。お好み焼きには「おたふく」、ステーキには「A1ソース」。そしてとんかつには「イカリソース」が我が家の定番。今週末の夕飯はたこ焼きにして「イカリたこ焼きソース たこ焼き家300」を味わってみようかな。(新)
- 最近の学生は「仰げば尊し」の歌詞にある「我が師の恩」の意味が分からない、というTVのニュース番組を観る。試しに、とツイッターを始めた途端に、すごいスピードで時代が変わっているのを実感する。言葉もガジェットもどんどん変わる。変わらないソースの味に心休まる昼休み。(哉)





