心をつなぐ、社会をつなぐ

検索5 6 7
ページ内移動ナビゲーション
  1. ナビゲーションへ移動 (アクセスキー 1)1
  2. 本文へ移動 (アクセスキー 2)2
  3. カテゴリーごとのナビゲーション・関連リンクへ移動 (アクセスキー 3)3
  4. サイト補助説明(ご利用規約、個人情報について、サイトの使い方)のナビゲーションへ移動 (アクセスキー 4)4

画像認識を行う専門家の「目」に代わる AI! Deep Learning 画像認識プラットフォーム

「Deep Learning 画像認識プラットフォーム」の概要

「AIによる画像認識技術」をレディメイドで活用できる。

人間の「目」に頼り、監視・検閲、保全・点検、製品検査などさまざまな企業活動が行われています。
しかし、ビッグデータなど扱う情報の質・量が増加する一方、人手不足やスキル継承への課題が浮き彫りになってきています。
その解決に画像認識の達人となるAIを創造するためのソリューションが「Deep Learning 画像認識プラットフォーム」です。
監視・点検・検査などを行う現場における画像認識の観点を学習することで、現場に必要な画像認識の達人へ成長します。

特長1
簡単にあなただけの
AIを作れる!

現場の画像認識作業の観点は多種多様。簡単操作で日々繰り返し学習でき、現場の観点へチューニングしていくことができます。

特長1

特長2
柔軟にシステムと
接続できる!

柔軟に接続ができるAPIを具備。これから導入するシステムはもちろん、今お使いのシステムとも連携が簡単にできます。

特長2

特長3
早く学習できる!

効率的な学習技術を特許取得※1。AIが短時間で学習できるため試行錯誤をくり返し試すことができます。

特長3

※1 2017年6月時点 5件登録 3件申請中

ページトップへ

機能

AIをビジネスに活用するハードルをこれまでになく低くする。

学習済みのAIを作成するまでの一連の作業をシームレスにワンストップで実現します。
単純な画像の分類であれば、数分で画像収集、学習、認識すべてを実施できます。

ソリューションイメージ

画像収集
お手持ちの画像やインターネット上の画像から学習画像セットを作成します。 学習のために画像に対して正解値※2を指定することになりますが、その作業を効率良く実施できる仕組みをご用意しています。

※2 画像認識する際の期待する結果

学習
作成した学習画像セットを用いて学習を実施します。専門的な学習パラメータ※3を意識せずに学習できます。 学習した結果は履歴管理され、いつでも必要な学習結果を利用できます。

※3 学習の重みや更新頻度などの設定値

認識
作成した学習結果を用いてAPIを起動することで、学習内容に応じた画像認識が可能です。その場で画像認識精度のテストもできます。

ページトップへ

利用イメージ

利用イメージの画像

大量な画像の適正チェック作業が大変。
人によってチェックする品質も異なり統一することが困難。

チェック作業を効率化し、さらにチェック品質も統一化。本来の業務に専念できる。

  • 24時間連続でチェックが可能なため、大量な画像を処理することができます。
  • 画像認識の観点を固定できるため、画像を一定の品質でチェックできます。

利用イメージの画像

監視カメラ画像やインターネットのアップロード画像から特定の対象物を自動で監視・検閲したい。

日々蓄積される画像から特定の対象物が写っている画像と位置を自動検出できる。

  • 監視カメラのような動画映像でも、フレーム分割し静止画として切り出すことで識別できます。
  • 汎化能力があるため、特定の角度から撮影された画像でなくても識別できます。

スクリーンショット人物検出例

スクリーンショット不適切度による並び替え例

利用イメージの画像

トンネルや建物などインフラの劣化を点検できる専門家が少なく人手が不足している。

専門家の観点を学習させて1次点検を自動化。人手不足を解消できる。

  • 既存設備や一般的な機材で撮った画像であっても判定を行うことが可能です。
  • 「劣化度」を人間の感性に近い「レベル」で識別できます。閾値を調整することで合否の境界を柔軟に設定できます。

スクリーンショット道路不具合検出例

スクリーンショット劣化度による並び替え例

利用イメージの画像

製品の検査をする観点に個人差があるため、検査品質がバラバラになってしまう。

常に一定の品質で製品の検査ができる。

  • 検査対象に応じた学習を実施することで、チェックしたい観点で検査することができます。
  • 学習結果は複数保管しておくことができます。識別に利用する学習結果を変更することで、検査観点を自由に切り替えることができます。

スクリーンショット工業製品の検査例

ページトップへ

ビジネスパートナーの募集

私達と共にイノベーションを起こしませんか。

「Deep Learning画像認識プラットフォーム」のビジネスパートナーを広く募集します。
監視・検閲(Monitoring)、保全・点検(Maintenance)、製品検査(Manufacturing)領域における、 パートナー企業様の業界ソリューション力や販売力と連携させて頂くことで、エンドユーザ様のビジネスに広くAIをご活用頂くことを目指します。
ビジネスパートナーとして「ソリューションパートナー」および「販売パートナー」を募集します。
是非、お問い合わせください。ご連絡をお待ちしております。

ソリューションパートナー
「Deep Learning 画像認識プラットフォーム」とのソリューション連携によって、新たな価値を生み出したいと考えています。
パートナー企業様のサービス高機能化や、ソリューションの結合による新たな価値の創造などが期待できます。
エンドユーザ様が必要とするソリューション提供のために協業いただけるソリューションパートナーを募集します。
販売パートナー
「Deep Learning 画像認識プラットフォーム」の活用が期待できる、監視・検閲、保全・点検、製品検査領域に対する販売チャネルをお持ちの販売パートナーを募集します。

お問い合わせフォーム

ページトップへ

NTTコムウェアの信頼性・技術力

NTTコムウェアは、NTTグループの一員として日本の通信技術の発展と変革を支えてきました。
その経験とノウハウを継承する多くの社員が一丸となって、お客様のビジネスの発展と変革を最新の技術でサポートします。

ページトップへ

トピックス

ページトップへ

お問い合わせ

この商品のお問い合わせ

資料請求・お問い合わせ

  • 商品およびサービスの内容は、予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • NVIDIA、Kepler、Maxwell、GeForce GTXは、NVIDIA Corporation の商標またはその登録商標です。
  • Ubuntu は Canonical Limited の登録商標です。
  • その他、記載されている社名、商品名などは、各社の商標または登録商標である場合があります。

ページトップへ