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プレゼントご希望の方は、「プレゼントに応募する」をクリックし、応募フォームに必要事項をご記入の上、送信して下さい。
締め切りは2003年11月24日(月)です。
当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。 |
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【発表】年間最優秀賞「ベスト・オブ・IT川柳2003」詳細決定!
『COMZINE』が2003年度末に開催する、IT川柳の年間最優秀賞「ベスト・オブ・IT川柳2003」の詳細が決定しました。選考方法は読者投票、年間最優秀賞はソニーの小型防水デジタルカメラ「サイバーショットDSC-U60」、投票して下さった皆さんにもプレゼント進呈などなど、楽しい企画が盛りだくさん。「まだ特選には選ばれたことがないぞ」という方も、ぜひ挑戦。まずは毎月の投句から始めてみましょう!
そして、毎月の特選賞にも素敵な賞品が続々登場! 12月25日更新1月号の特選賞はおしゃれな「エスプレッソメーカー 」です。おいしいエスプレッソを飲みたい方、一句ひねってご投稿下さい。皆さんからの投句をお待ちしています。
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リニューアルされてから初めて見ました。コンテンツが充実してきてますね。IT系ばかりになるのは止むを得ないのでしょうか…。であれば、家電とITの融合ネタはどうですか? HDD・DVDレコーダなどの中にはPCやInternetとの接続ができるものが増えてますが、購入に迷っています。AVアンプにPCがつながってメリットがあるのか? など、実際の家電商品が近い未来にどうITとつながるか気になってます。(じゅん)
―― 家電商品とITがどうつながるのか…そのアイデア、いただきます! 大手メーカーの製品ラインナップが明らかになってきた「ネットワーク家電」、次号で早速調べてきます。
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現代を生きていく上で大切なことを、「ちょっと立ち止まって考えてみよう」という良いきっかけになる記事が掲載されていて、とても参考になります。特に現在掲載されている「メール道」は、最近私が感じていることが正に書かれていました。ここに書かれていることは、メールに限らず、いろいろなHPに設けられている掲示板(BBS)への書き込みにも、そのまま当てはまると思います。お互い顔を見ることもなく、文字(文章)のみでのコミュニケーションなので、相手に最大限の敬意を払うこと、自分の意見を誤解を受けにくいように書くこと、相手の文章をできるだけ好意的に解釈することなどに気を付けていますが、今回の記事は大変参考になりました。(アトム)
―― メールや掲示板でのコミュニケーションって本当に難しいですね。言葉遣い一つで、ずいぶん印象が違ってきます。でも逆に考えると、ほんの少し気を付ければ、誰でも気持ちのいいメールが書けるようになるということ。メール道は、ネットワーク社会を生きる私達が身に付けるべき“たしなみ”かもしれません。アトムさんは既に、読み手を意識してメールを書かれていらっしゃるようで、お便りで編集部も勉強させていただきました。
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キユーピーのスヌーピーマヨネーズを検索していて、たどり着きましたが、こんな面白いためになるサイトがあったとは! まだ全部読んでいませんが、業界ウオッチングとか、タイムリーな話題で、とても面白かったです。(chime)
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初めて来ました。とってもきれいなサイトですね〜、勉強になりそうなのでまた来ます。(まゆ)
―― 初めての皆さん、ようこそ『COMZINE』へ。リニューアル後、新しい読者の方が増え、編集部でもとても喜んでいます。『COMZINE』では月刊のほか、取材の裏話や関連記事、プレゼントのご案内などを掲載した「メールマガジン」を毎週1回、お届けしています。購読のお手続きがまだという皆様、ぜひご登録下さい。お申し込みは、本ページ左側にある「メルマガ登録はこちら」からどうぞ!
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「COMZINE」12月号は 11月25日(火)更新予定! |
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自分の仕事を作る−働き方が仕事を変える
(ゲスト:西村佳哲さん) |
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ガスエネルギー新聞
繊研新聞 |
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ネットワーク家電、その現在と未来 |
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オロナインH軟膏 |
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| ※企画内容は諸事情により変更の場合があります。ご了承下さい。 |

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我が家も昨年新築し、待望のホームシアターを買った。ホームシアターの魅力と言えば、まず第一に臨場感あふれる5.1チャンネルのデジタル・サラウンドだろう。DVDソフトやデジタル放送などサラウンドの魅力を満喫できるソースも充実して、マイホームが大迫力のシアターに変身した。欲を言えば、プロジェクターでの100インチのスクリーンではないことだろうか。最近は高価な機器がなくても十分楽しめるようになり、購入しやすくなった。映画や音楽の興奮をリアルに再現するデジタル・サラウンドを自宅で体験していただきたい。きっと違う世界が見え、虜になるはずだ。(野)
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NHK金曜9時のドラマが気に入っている。なかでも9月で終わった「蝉しぐれ」が特にお気に入りである。原作は藤沢周平で、舞台は映画がヒットした「たそがれ清兵衛」と同じ海坂藩、主人公はやはり貧乏下級武士で剣の達人。幼なじみとの悲恋を中心にお家騒動が絡んで、結局、最後まで結ばれない、中年にはたまらない(ハンカチが必要)時代劇だ。金曜日の9時なので所用とのバッティングが多く、リアルタイム鑑賞は難しかったが、ビデオ(娘を有効活用)を駆使して何とか全編鑑賞することができた。(小)
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作家の島村さんにお会いしたのは、石神井公園近くのカフェ。日々追われる生活を送っている私にとって「効率良いと思ってやっていることが本当にそうなのかしら。ケータイが普及してきちんと約束しなくなったから、待ち合わせがいい加減になったりしているでしょ?」とは耳の痛い言葉です。「日本を休もう」ではありませんが、大分県知事などが中心となって「バカンス法」なるものを制定しようとしているとか。言うなれば、絶対に休みを取らなくてはいけない法律だそうで、応援したいところです。(り) |
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好きなもの、必要なものは、いつでもネットで見られるから「手元に置く必要がない」と割り切れる人が増えつつあるが、コンテンツ業界では「自分のものとして手元に置いてもらう」ためのビジネス化に腐心しているのが大勢ではないだろうか。デジタル社会が進んでもヒトとモノとは永久に切り離せるものではない。さてCOMZINE、前者の挑戦であるが…。(増) |
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そろそろコタツを出そうかと考えているところ。冬と言えば、コタツにみかんと紅白? ヌクヌクして幸せです。あとはネコがいれば言うことなしですね。考えてるだけで眠〜くなる、歳を感じる今日このごろです。(於) |
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品川に新幹線の駅ができてダイヤが大改正。早速、乗ることになったが、御用達の「ひかり号」がぜんぜん走っていない。これでは全車指定の「のぞみ」しかなくなり値上げではないかと思いきや、さにあらず。「のぞみ」に自由席ができていて、「ひかり」と同じ値段で乗れるとは。とってもリーズナブル。新幹線が便利になったと実感しました。(坂)
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今月号の「ことばの新大陸」で取り上げている量子コンピュータ。具体的にどんなことができるのか、何のために使用するのか…など、さっぱり分かりませんが、いろんなことができる「夢のコンピュータ」と言われているとか??(吉) |
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ニッポン・ロングセラー考「のりたま」の取材で、子供のころのヒーローに再会しました。私、エイトマンの主題歌、まだ空で歌えます。少年ジェッターの愛車は「流星号」。実写の少年ケニアに、アニメのワンダー3、宇宙少年パピー。嗚呼、繰り返し聞いた、あのソノシートは今どこに…。(よ)
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