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DevaaS(R)2.0 ビジネスイノベーションを促進させるDevOps環境をスムーズに実現

DevaaS(R)2.0「IT特別賞(DevOps賞)」受賞 第34回IT戦略総合大会(ITMC2019)にて「DevaaS2.0」が表彰されました。

2019年2月27日(水)開催「SmartCloud DevaaS(R)2.0」セミナー ガートナージャパンの桂島氏をゲストスピーカーに迎え、『DevaaS(R) 2.0』をご紹介します。

MOVIE ご紹介動画

DevaaS 2.0 プロモーションビデオ

DevaaS 2.0 ご利用イメージ(日本語版)

DevaaS 2.0 ご利用イメージ(英語版)

ABOUT 概要

「DevOps」を推進するクラウド型のソフトウェア開発環境サービス

「DevaaS(※1) 2.0」は、ソフトウェア開発に必要な環境を、トータルに提供する開発環境クラウドサービスです。
アジャイル開発に対応したCI/CD(※2) プラットフォームや開発者向けポータルによりリリースサイクルの短縮化とソフトウェア開発の効率化を実現し、お客さまのDevOps導入を推進します。

  • ※1 DevaaS:Development as a Service
    (開発に必要なハードウェア・ソフトウェアや管理の仕組みを提供するクラウドサービス)
  • ※2 CI/CD:Continuous Integration/Continuous Delivery
    (ソフトウェア開発の省力化・短期化を実現するツール/ソフトウェア変更に応じて自動的に試験や本番環境へのリリースを行うツール)

FEATURES 特長

FUNCTION 機能

提供機能 機能概要

(2019年2月時点)

USE IMAGE 利用イメージ

豊富なCI/CDツールによる開発・運用スピードの向上

CI/CDプラットフォームの自動化機能によりスピーディーで柔軟なDevOpsを実現できます。

スピーディーで柔軟なDevOpsを実現!1日に複数回の本番リリースを実現

ポータルから簡易に開発環境を作成、リードタイムの短縮

需要に応じて、開発者自身がポータルから即時に仮想マシンの作成が可能です。開発環境準備にかかわる期間を大幅に短縮できます。

すばやく柔軟にリソースを調達!数十台のサーバーやクライアントが数時間で準備が可能!

開発情報はクラウド上で一元管理、場所を選ばずセキュアな開発が可能

「DevaaS 2.0」では開発用クライアントとしてシンクライアント端末をご提供します。これにより、情報を一元的に取り扱い、開発者端末側には画面のみ転送されるため、情報漏えいリスクを大幅に低減しつつ、コスト削減も実現します。

端末に情報を残しません

CHARGE 料金

「DevaaS 2.0」の料金については、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

NEWS お知らせ

2019.02.07
第34回IT戦略総合大会(ITMC2019)にて表彰
〜「IT特別賞(DevOps賞)」受賞〜
2019.01.25
【イベント】「SmartCloud DevaaS® 2.0」セミナー
2018.12.21
【セミナー】「第34回IT戦略総合大会(ITMC2019)」で講演
2018.12.04
【セミナー】「itSMF Japan第71回セミナ(関西)」で講演
2018.11.22
世界初、DevSecOpsへ対応した開発環境クラウドの提供を開始
〜「SmartCloud DevaaS® 2.0」におけるDevSecOps・クラウドIDEへ対応 〜
2018.11.20
開発環境クラウド「SmartCloud DevaaS® 2.0」 にて
「IT特別賞(DevOps賞)」を受賞
2018.11.08
Red Hat Innovation Awards APAC 2018を受賞
2018.10.25
【セミナー】Red hat Forum Tokyo 2018で講演
2018.10.19
【イベント】開発環境のDevOps化によるDXの推進
〜 『DevaaS®2.0』プライベートセミナー 〜
2018.09.26
【セミナー】「第15回 itSMF Japanコンファレンス/EXPO」で講演
2018.09.26
【セミナー】「第27回 IIMユーザ総会 COMPUS 2018」で講演
2018.07.05
開発環境クラウド『SmartCloud DevaaS® 2.0』
コンテナトランスポーター『DataSkywalker』の提供開始
2018.06.01
【セミナー】ITプレナーズコミュニティーセミナー【DevOps回】で講演
2018.02.21
【セミナー】「マルチメディア推進フォーラム」で講演
2018.02.21
【セミナー】「itSMF Japan 第65回セミナ」で講演
2018.02.08
企業のDevOpsを推進する『SmartCloud® DevaaS 2.0』の機能強化について
〜 クラウドネイティブなアプリケーション開発への対応強化 〜
2017.10.02
【講演】「RED HAT FORUM TOKYO 2017」で講演
2017.07.25
【講演】「Enterprise Development Conference」で講演
2017.07.20
DevOpsサービスセンタの本格展開
〜 開発環境クラウド『SmartCloud DevaaS 2.0』の販売開始 〜
2016.11.30
DevOpsの促進に向けたクラウドサービスを提供
〜 開発環境サービス『DevaaS 2.0』 /IT運用管理サービス『SmartPIER』〜
  • ※製品およびサービスの内容は、予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ※「SmartCloud(スマートクラウド)」、「SmartCloud」ロゴ、「DevaaS」、「FunTest」は、日本国内における当社の登録商標です。
  • ※Git、Gitロゴは、Software Freedom Conservancy, Incの登録商標です。
  • ※Dockerは、Docker、Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • ※Apache Ant、Apache Maven、Tomcatは、Apache Software Foundationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※The Jenkins logo is licensed under the Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 Unported License. (https://jenkins.io/)
  • ※Ansible、Red Hatは、米国およびその他の国において登録されたRed Hat, Inc.の商標です。
  • ※Atlassian、Jira、Confluence、Bitbucket、BambooはATLASSIAN PTY LTD及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • ※GitLab Community Editionは、GitHub, Inc. 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • ※Elasticsearch、Logstash、kibanaは、Elasticsearch BVの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※MatterMostは、Mattermost,Inc.の登録商標です。
  • ※Artifactoryは、JFrog Ltd及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • ※SONARQUBEおよびSONARSOURCEはSonarSource SAの商標です。
  • ※Microsoft、Windows、Windows Server、SQL ServerおよびAzureは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※PostgreSQL は、PostgreSQL Global Development Group の登録商標または商標です。
  • ※CentOSは、The CentOS Projectの米国及びその他の国における登録商標です。
  • ※AWS(Amazon Web Services)は、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
  • ※Eclipse は、Eclipse Foundation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • ※macOSは、Apple Inc.の商標です。
  • ※その他、記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。
  • ※NTTコムウェアは、マイクロソフトの「Authorized Qualified Multitenant Hoster(QMTH)」プログラムに認定されました。
    QMTHプログラムは、マイクロソフトが認定するクラウドサービスプロバイダの基盤上で、お客さまのWindows10仮想マシンをホストすることを許可するプログラムです。
    これにより、NTTコムウェアのクラウド基盤を使用してWindows仮想マシンをマルチテナントハードウェア環境にて利用することができるようになります。
    また、Office 365 ProPlus(E3およびE5を含む)、Project Online Professional、およびOffice 365用のVisio Proを共有コンピュータライセンス認証(SCA)モードで利用することも可能になります。
マイクロソフト QMTHプログラムの詳細は下記をご確認ください。
【QMTHプログラムの詳細はこちら】Qualified Multitenant Hoster Program
・Windows 10仮想化とOffice 365 ProPlus、Project Online Professional、およびOffice 365用Visio Proの共有コンピュータのライセンス認証の利点
Windows 10仮想化とOffice 365 ProPlus、Project Online Professional、およびOffice 365用Visio Proはお客さまに選択肢と柔軟性を提供します。
オンプレミス環境で既にお客さまがお持ちのWindows 10およびOffice 365のライセンスをクラウド基盤に有効利用することができます。
オンプレミス環境、またはNTTコムウェアのクラウド基盤との間で、ライセンス利用法を選択でき、活用法が広がります。
<FAQ>
Q1:マイクロソフトボリュームライセンス(VL)プログラムで購入したWindowsライセンスには、認定マルチテナントホスティングの仮想化の権利が含まれていますか?
A1:2017年8月1日現在、マイクロソフトボリュームライセンスを通じて購入された以下のWindowsライセンスには、現在、認定マルチテナントホスティングの仮想化の権利が含まれています。
Windows 10 Enterprise E3 and E5 per User with SA
Windows 10 Enterprise E3 and E5 VDA per User
Q2:NTTコムウェアからMicrosoft Cloud Agreementにより購入したWindowsサブスクリプション契約には仮想化権が含まれますか?
A2:2017年9月6日現在、以下のWindowsサブスクリプションには、NTTコムウェアを含め認定QMTHパートナーが管理するデータセンター内の専用ハードウェアおよびマルチテナントハードウェアの仮想化権が含まれています。
Windows 10 Enterprise E3 and E5 (with VDI)
Windows 10 Enterprise E3 VDA
Microsoft 365 Enterprise (formerly Secure Productive Enterprise or SPE) E3 and E5
Q3:SCAをサポートするOffice 365製品はどれですか?
A3:Office365のSCA(Shared Computer Activation)モードを利用することで、全てのOffice365プランを当社のクラウド基盤上にインストールしてご利用いただくことが可能になります。
SCA(Shared Computer Activation)モードは、Office 365 ProPlus、Project Online Professional、Office 365用Visio Proで動作します。
Office 365 ProPlus、Project Online Professional、またはOffice 365用Visio Proを含むOffice365プランはすべてSCAを使用できます。