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DevaaS 2.0 DevOpsを推進する開発環境サービス[デバース2.0] ビジネスイノベーションを促進させるDevOps環境をスムーズに実現

「DevaaS 2.0」の概要

「DevOps」を推進するクラウド型のソフトウェア開発環境サービス

「DevaaS(※1) 2.0」は、ソフトウェア開発に必要な環境を、クラウド型でトータルに提供するPaaS型開発環境サービスです。アジャイル開発に対応したCI/CD(※2) プラットフォームや開発者向けポータルによりリリースサイクルの短縮化とソフトウェア開発の効率化を実現し、お客さまのDevOps導入を推進します。
※1 DevaaS:Development as a Service
(開発に必要なハードウェア・ソフトウェアや管理の仕組みを提供するクラウドサービス)
※2 CI/CD:Continuous Integration/Continuous Delivery
(ソフトウェア開発の省力化・短期化を実現するツール/ソフトウェア変更に応じて自動的に試験や本番環境へのリリースを行うツール)

特徴1
DevOpsを実現する
CI/CDプラットフォーム

コンテナ仮想化ベースのCI/CDプラットフォームにより、豊富な開発ツールや試験ツールをご利用可能です。これにより、お客さまのDevOps導入を推進し、ビジネスサイクルの高速化を実現します。

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特徴2
開発者向けポータルによる
効率的な環境構築

NTTグループの多くのソフトウェア開発実績で培ったノウハウをもとに、開発者視点から最適化されたポータルがご利用可能です。

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特徴3
さまざまなクラウドへ
リリースする
DataSkywalker

「DevaaS 2.0」で作成したコンテナ化したアプリケーションを、Webポータル画面の入力、操作だけで、 パブリッククラウド等の環境に移行可能です。

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特徴4
スムーズな導入を支援する
マネージド型サービス

豊富なCI/CDツールの提供に加え、DevOps導入のコンサルティングサービスから、CI/CDツールのサポートサービスまで、一貫してお客さまのDevOps推進を強力にご支援します。

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料金

「DevaaS 2.0」の料金については、お気軽にお問い合わせください。

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  • 製品およびサービスの内容は、予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 「SmartCloud(スマートクラウド)」、「SmartCloud」ロゴ、「DevaaS」、「FunTest」は、NTTコムウェア株式会社の登録商標です。
  • Git、Gitロゴは、Software Freedom Conservancy, Incの登録商標です。
  • Dockerは、Docker、Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • Apache Ant、Apache Maven、Tomcatは、Apache Software Foundationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • The Jenkins logo is licensed under the Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 Unported License. (https://jenkins.io/)
  • Ansible、Red Hatは、米国およびその他の国において登録されたRed Hat, Inc.の商標です。
  • Atlassian、Jira、ConfluenceはATLASSIAN PTY LTD及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • GitLab Community Editionは、GitHub, Inc. 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • Elasticsearch、Logstash、kibanaは、Elasticsearch BVの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • MatterMostは、Mattermost,Inc.の登録商標です。
  • Artifactoryは、JFrog Ltd及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • SONARQUBEおよびSONARSOURCEはSonarSource SAの商標です。
  • Microsoft、Windows、Windows Server、SQL ServerおよびAzureは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • PostgreSQL は、PostgreSQL Global Development Group の登録商標または商標です。
  • CentOSは、The CentOS Projectの米国及びその他の国における登録商標です。
  • AWS(Amazon Web Services)は、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
  • その他、記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

  • NTTコムウェアは、マイクロソフトの「Authorized Qualified Multitenant Hoster(QMTH)」プログラムに認定されました。
  • QMTHプログラムは、マイクロソフトが認定するクラウドサービスプロバイダの基盤上で、お客さまのWindows10仮想マシンをホストすることを許可
    するプログラムです。これにより、NTTコムウェアのクラウド基盤を使用してWindows仮想マシンをマルチテナントハードウェア環境にて利用する
    ことができるようになります。また、Office 365 ProPlus(E3およびE5を含む)、Project Online Professional、およびOffice 365用のVisio Pro
    を共有コンピュータライセンス認証(SCA)モードで利用することも可能になります。

  • マイクロソフト QMTHプログラムの詳細は下記をご確認ください。
  • 【QMTHプログラムの詳細はこちら】Qualified Multitenant Hoster Program

  • ・Windows 10仮想化とOffice 365 ProPlus、Project Online Professional、およびOffice 365用Visio Proの共有コンピュータの
     ライセンス認証の利点
  • Windows 10仮想化とOffice 365 ProPlus、Project Online Professional、およびOffice 365用Visio Proはお客さまに選択肢と柔軟性を提供します。
    オンプレミス環境で既にお客さまがお持ちのWindows 10およびOffice 365のライセンスをクラウド基盤に有効利用することができます。
  • オンプレミス環境、またはNTTコムウェアのクラウド基盤との間で、ライセンス利用法を選択でき、活用法が広がります。

  • <FAQ>
  • Q1:マイクロソフトボリュームライセンス(VL)プログラムで購入したWindowsライセンスには、認定マルチテナントホスティングの仮想化の
      権利が含まれていますか?
  • A1:2017年8月1日現在、マイクロソフトボリュームライセンスを通じて購入された以下のWindowsライセンスには、現在、認定マルチテナント
      ホスティングの仮想化の権利が含まれています。

  •   Windows 10 Enterprise E3 and E5 per User with SA
  •   Windows 10 Enterprise E3 and E5 VDA per User

  • Q2:NTTコムウェアからMicrosoft Cloud Agreementにより購入したWindowsサブスクリプション契約には仮想化権が含まれますか?
  • A2:2017年9月6日現在、以下のWindowsサブスクリプションには、NTTコムウェアを含め認定QMTHパートナーが管理するデータセンター内の専用
      ハードウェアおよびマルチテナントハードウェアの仮想化権が含まれています。

  •   Windows 10 Enterprise E3 and E5 (with VDI)
  •   Windows 10 Enterprise E3 VDA
  •   Microsoft 365 Enterprise (formerly Secure Productive Enterprise or SPE) E3 and E5

  • Q3:SCAをサポートするOffice 365製品はどれですか?
  • A3:Office365のSCA(Shared Computer Activation)モードを利用することで、全てのOffice365プランを当社のクラウド基盤上に
      インストールしてご利用いただくことが可能になります。
      SCA(Shared Computer Activation)モードは、Office 365 ProPlus、Project Online Professional、Office 365用Visio Proで動作します。
      Office 365 ProPlus、Project Online Professional、またはOffice 365用Visio Proを含むOffice365プランはすべてSCAを使用できます。

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