経営の安全は、
確かなセキュリティ対策から。
セキュリティリスクレポートで
今すぐリスクを可視化

日常に潜むリスクを知ることが、対策の第一歩。
私たちがあなたと共に、最適なセキュリティ対策を見つけます。

お問い合わせ

セキュリティリスクレポートとは

セキュリティの現状をわかりやすく診断し、安心できる部分と見直しが必要な部分を明確にします。

結果はレポートでご報告し、今後の対策までご提案します。

セキュリティリスクレポートの特長

精度の高い分析

精度の高い分析

  • お客様との打合せでヒアリングシートの回答内容を精査
  • ヒアリングだけでなく、業務端末の実機確認を実施
課題の見える化

課題の見える化

  • お客様のIT環境構成図を作成し、リスクのある箇所を明記
  • 経営層、担当者向けに視覚的に分かりやすいレポートを作成
現実的な対策案

現実的な対策案

  • お客様の状況に合わせた実行可能なセキュリティ強化策を提案
  • より明確な優先順位をつけたレポートを提供

料金

300,000

※診断内容に応じてお見積りさせていただきます。

日々の当たり前が
思わぬ「リスク」に繋がることも

日常の何気ない行動が、
信用低下や
業務停止を招く可能性もあります。

  • パスワードの
    使い回しをしている

  • 業務のデータを
    USBメモリで保存している

  • ウイルス対策ソフトを
    入れて安心している

現状とリスクを正しく把握すること、
それがセキュリティ対策の第一歩です。

診断項目例

レポート内容の一例

優先順位をつけて対策案を提示します

クラウドサービス

  • 許可されていないクラウドサービスへのアクセス制限が不十分で、私物端末からも利用可能な状態である。
  • ID/PWの個別管理やアカウント運用が適切に行われておらず、退職者による不正アクセスや情報漏えいのリスクがある。

SWG、IDaaSの導入

  • SWGにより許可外クラウドサービスへのアクセスをブロック。
  • IDaaSでActive Directoryと連携し、認証を一元管理。アカウント管理の漏れを防ぎ、多要素認証も適用可能。

端末管理等

  • 未知の脅威に対するふるまい検知や、インシデント発生時の迅速な対応が困難である。
  • 会社支給端末の紛失・盗難時に情報漏えいのリスクがある。

EDR、MDMの導入

  • EDRで端末のふるまい検知による脅威を早期検知・自動隔離。
  • MDMにより端末の利用制限やリモートワイプなどの管理機能を強化。

ID管理

  • ログインIDが個別管理されているため、退職者アカウントの残存などID管理が不十分である。結果として内部不正や情報持ち出しのリスクがある。

IDaaSの導入

  • IDaaSでActive Directoryと連携し、IDの一元管理を実現。
    ユーザー登録・削除をリアルタイムで行い、退職者アカウントの残存を防止。
    多要素認証やSSOにも対応可能。

サービスの流れ

サービスの流れ

お客様の必要に応じて
対策から運用まで
当社が担当いたします。